休診日ですが
お久しぶりになってしまいました。もう春ですね。三寒四温とはよく言ったもので、最近は寒かったり暖かかったり服で調整するのもなかなか難しいですが、風邪など引いてませんか?
今日、明日とみねぎし歯科はお休みをいただいております。というのも、院長がよりよい診療をしていくために、矯正の学会に参加しているためなのです。日々邁進していくみねぎし歯科をどうぞ宜しくお願いします!
ということでスタッフたちはお留守番です。日頃中々進まない事務作業をばばばーっとやっております。
普段は心地よい洋楽の流れる院内には、現在J-ROCKが鳴り響いております。はい、すみません、私の趣味です(笑)でもこう、普段からガンガンしたのを聞いている私はこれの方が事務作業ははかどるのです!他のスタッフを巻き込んで申し訳ないですが…(笑)
ちなみに最近のお気に入りはthe telephonesやa flood of circleといったバンドです。楽しいですよー是非聞いてみてください!the telephonesは今流行りのピカルの定理というテレビ番組でオープニングに楽曲を使われてたりするんですよ!!「sick rock」だったかな。テンションの上がる曲ですのでチェックしてみてくださいな。
他にもいろいろ好きなバンドたちはたくさんありますけども。ともかく音楽はよいですね。楽しい気分にさせてくれますからね。
皆さんも、なにかよいバンドなどがありましたら教えてくださいね!
ふじもと
今日、明日とみねぎし歯科はお休みをいただいております。というのも、院長がよりよい診療をしていくために、矯正の学会に参加しているためなのです。日々邁進していくみねぎし歯科をどうぞ宜しくお願いします!
ということでスタッフたちはお留守番です。日頃中々進まない事務作業をばばばーっとやっております。
普段は心地よい洋楽の流れる院内には、現在J-ROCKが鳴り響いております。はい、すみません、私の趣味です(笑)でもこう、普段からガンガンしたのを聞いている私はこれの方が事務作業ははかどるのです!他のスタッフを巻き込んで申し訳ないですが…(笑)
ちなみに最近のお気に入りはthe telephonesやa flood of circleといったバンドです。楽しいですよー是非聞いてみてください!the telephonesは今流行りのピカルの定理というテレビ番組でオープニングに楽曲を使われてたりするんですよ!!「sick rock」だったかな。テンションの上がる曲ですのでチェックしてみてくださいな。
他にもいろいろ好きなバンドたちはたくさんありますけども。ともかく音楽はよいですね。楽しい気分にさせてくれますからね。
皆さんも、なにかよいバンドなどがありましたら教えてくださいね!
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ふじもと
ハッピーかい?
という言葉を見てワンピースを思い出したそこのあなた。すごく素敵です。さらに涙を浮かべられるあなた。とっても素敵です。オレが万能薬になるんだああああああ!!!!はい、すみません、取り乱しました。ともかく、ああいう物語が流行っていて、笑ったり涙したりできる世の中は、捨てたもんじゃないと思っております。
初めからえらく脱線した始まり方をしてしまいましたが、今日の話題はバレンタインです。当日ですしね。
タイトルも、ハッピーバレンタイン、と書こうと思って始めたのですが、なんだか気が付いたらDr.くれはになっていました。ついこの間やっと65巻まで読み終えたせいですかね。2年の修業を積んだみんなが強すぎてかっこいいったらないですよね。でも私の涙腺崩壊はやはり桜と雪のあの島。思い出すだけで涙が……と、また脱線してしまいました。
バレンタインです。バレンタイン。今ではコンビニでもバレンタイン用のチョコレートが売られていたりしますし、デパートに行けば特設会場が出来あがって、甘い香りがそこかしこから香ってきたりします。
バレンタインにチョコレートを贈る、というのが企業戦略であることは疑いようのないことですが(笑)、でもやはりこういう機会に頼ってしまいたくなるのが人情というものではないかと思います。引っ込み思案な女の子の背中をそっと後押しするなら、別段悪いことでもないでしょうし、素敵なことでさえあると思います。人の心を後押しするということは、存外に難しいことですからね。
そもそも、バレンタインというイベントの起源はローマ帝国時代にまで遡るようです。(諸説あるようなので、有名なものをとりあげます)
当時のローマでは、故郷に愛する人をのこしてきた兵士がいると士気が下がるという理由から、兵士の結婚を禁じていたそうです。しかし、キリスト教の聖バレンタイン(ウァレンティヌス)司祭が兵士の婚姻を秘密裡に行い、それが知られて捕えられ、処刑を受けた。その日が2月14日バレンタインデーです。
人が処刑された日、と考えると恐ろしいものですが、死をも恐れず人の愛を神の前に誓う手伝いをしたその人を思えば、今日この日が愛ある素敵な一日になることを願わずにはいられません。
今年のバレンタインもあと数時間。外国のように男性から女性へ、贈り物をするもよし。友達にチョコを贈るもよし。家族に感謝を伝えるのもよし。戦略だろうがなんだろうが、乗っかったっていいじゃありませんか。そこに自分の気持ちがあるならば。
今日が素敵なバレンタインになることを祈っています!ハッピーバレンタイン!!
ふじもと
初めからえらく脱線した始まり方をしてしまいましたが、今日の話題はバレンタインです。当日ですしね。
タイトルも、ハッピーバレンタイン、と書こうと思って始めたのですが、なんだか気が付いたらDr.くれはになっていました。ついこの間やっと65巻まで読み終えたせいですかね。2年の修業を積んだみんなが強すぎてかっこいいったらないですよね。でも私の涙腺崩壊はやはり桜と雪のあの島。思い出すだけで涙が……と、また脱線してしまいました。
バレンタインです。バレンタイン。今ではコンビニでもバレンタイン用のチョコレートが売られていたりしますし、デパートに行けば特設会場が出来あがって、甘い香りがそこかしこから香ってきたりします。
バレンタインにチョコレートを贈る、というのが企業戦略であることは疑いようのないことですが(笑)、でもやはりこういう機会に頼ってしまいたくなるのが人情というものではないかと思います。引っ込み思案な女の子の背中をそっと後押しするなら、別段悪いことでもないでしょうし、素敵なことでさえあると思います。人の心を後押しするということは、存外に難しいことですからね。
そもそも、バレンタインというイベントの起源はローマ帝国時代にまで遡るようです。(諸説あるようなので、有名なものをとりあげます)
当時のローマでは、故郷に愛する人をのこしてきた兵士がいると士気が下がるという理由から、兵士の結婚を禁じていたそうです。しかし、キリスト教の聖バレンタイン(ウァレンティヌス)司祭が兵士の婚姻を秘密裡に行い、それが知られて捕えられ、処刑を受けた。その日が2月14日バレンタインデーです。
人が処刑された日、と考えると恐ろしいものですが、死をも恐れず人の愛を神の前に誓う手伝いをしたその人を思えば、今日この日が愛ある素敵な一日になることを願わずにはいられません。
今年のバレンタインもあと数時間。外国のように男性から女性へ、贈り物をするもよし。友達にチョコを贈るもよし。家族に感謝を伝えるのもよし。戦略だろうがなんだろうが、乗っかったっていいじゃありませんか。そこに自分の気持ちがあるならば。
今日が素敵なバレンタインになることを祈っています!ハッピーバレンタイン!!
ふじもと
あっという間にもう2月
新年明けてから全く更新していませんでした
あっという間にもう2月・・・
私は毎年、鶴岡八幡宮に早朝初詣です
9時前に行くと近隣の駐車場も空いてるし、御守りもスムーズに購入できます
寒さでピシッとして気持ち良い
さらに今年は千葉にお墓参りに行ったので、成田山新勝寺に寄りました
そこで父に習って御朱印帳を手に入れました
同じ場所でも書く人によってだいぶ違うというのでコレクションしたくなりますよね〜
神社やお寺を観光することが最近増えてきたので、少しずつ増えていったらなぁと思うところです
たけだ

あっという間にもう2月・・・
私は毎年、鶴岡八幡宮に早朝初詣です
9時前に行くと近隣の駐車場も空いてるし、御守りもスムーズに購入できます
寒さでピシッとして気持ち良い

さらに今年は千葉にお墓参りに行ったので、成田山新勝寺に寄りました
そこで父に習って御朱印帳を手に入れました

同じ場所でも書く人によってだいぶ違うというのでコレクションしたくなりますよね〜
神社やお寺を観光することが最近増えてきたので、少しずつ増えていったらなぁと思うところです
たけだ
メリーメリー
クリスマスはもう間近。空気も痛く感じるくらいに寒くなってきました。
街にはキレイなイルミネーション。今年は節電という目標が掲げられていますが、なんとか工夫を凝らして、街を綺麗に飾ってくれるというのは素晴らしいものですね。寒くても、光というのは特別暖かかったり、気分を持ちあげてくれるものですね。
さて、そこで今回はクリスマスにまつわるお話を。
サンタクロース。彼はクリスマスの代名詞と言っても過言ではありませんね。
真っ赤なコスチューム、もっさり蓄えられた白い髭のおじいさん。皆さんが想像するこのサンタクロースは、1940年代にコカ・コーラ社が宣伝として作り上げたサンタクロースの人物像がそのまま広まった、というのは有名な話ですね。(有名なのかな?)
では、赤鼻のトナカイはどうでしょうか。こちらも姿かたちを想像するに難しくない、有名なクリスマスのキャラクターですよね。歌もありますしね。小学校で歌ったりしますよね、確か。
真っ赤なお鼻のトナカイさん。彼の名前を知っていますか?
彼の名前は「ルドルフ」といいます。
歌の通りですが、ルドルフは真っ赤な鼻をみんなにからかわれ、それがコンプレックスでした。みんなと違うから、バカにされる。彼は、赤い鼻が大嫌いだった。
クリスマスの日、サンタクロースとそのソリ引きのトナカイ8頭がプレゼントを配りに行こうとした頃、突如濃い霧が立ち込めてきました。あまりに濃い霧に、家の煙突を探すのも難しい状態になりました。その時にサンタクロースの目に留まったのが、ルドルフの真っ赤な鼻だったのです。彼の鼻はピカピカと輝いて、辺りを照らしだしていたからです。
そうしてルドルフはサンタクロースに、ソリの先頭に立って進む事を頼まれ、真っ赤な鼻というコンプレックスが誇りになりました、といったお話。
これは空想物語ですが、これに関わる物語で、現実のお話があります。
それは、この赤鼻のトナカイを作り上げたある男性の物語。
その人の名前は「ロバート・メイ(もしくはボブ・メイ)」といいます。
ロバートには大切な家族が居ました。妻のエヴリンと、娘のバーバラ。二人は彼にとって、大切な大切な宝物だったのです。しかし、幸せな時間は永くは続きませんでした。妻のエヴリンが、病に倒れたのです。
コピーライターとして働いていた彼の報酬では、妻の治療費を満足に出すことが出来ませんでした。八方手を尽くしましたが、エヴリンの病状は悪化するばかり。ついには起き上がる事も出来ず、寝たきりになってしまいました。貧しい暮らし、動くこともままならないエヴリン。そのことに、娘バーバラは純粋な疑問を覚えたのです。
「なんで、私のママはみんなのママと違うの?」
なんでみんなと違うの。ただ純粋な疑問でした。
彼女の疑問を聞いて、ロバートは自分の幼かったころの記憶を思い出しました。彼は幼い頃体が弱く、貧しい家庭に育ちました。みんなとは、違う。彼の体はやせ細っていて、同級生たちにからかわれてよく泣いていた。その頃を思い出しました。
けれど、今は。愛する娘を、幸せにしたい。泣かせたくはないと。
彼はある作り話を始めます。生まれつき赤い鼻をしていた、トナカイの話です。
その話を即興で拵えながら話すと、バーバラはとても喜んで聞き入ってくれました。そして、彼女の一番のお気に入りの話になったのです。それから毎日その話をしてほしいとねだる娘に、ロバートはその話を本にしてプレゼントする事に決めました。
一生懸命働いて、一生懸命本を書きました。妻の面倒もよくみました。けれど現実は残酷で、エヴリンは本の完成を待たずして、天国へと旅立ってしまいました。
それでも、彼は本を作る事をやめなかった。愛するバーバラに、笑っていて欲しかったからに違いありません。そして完成させ、彼女に手渡した時のバーバラの喜ぶ顔は、やはり彼の宝物であったのです。
その数日後、会社のパーティーに参加したロバートは、余興でその話をしました。するとどうでしょう、一斉に大きな拍手が生まれ、その話は会社の宣伝用として無料でたくさんの人々に配られたのです。
そうして、赤鼻のトナカイは、クリスマスを代表するお話になった、というわけです。
まあ、調べたものを少しかいつまんで載せたまでなのですが、たまにはこういう豆知識もいいですよね。
クリスマスらしい、少しほっこり温まるお話でした。今年も、キラキラと赤鼻を煌めかせて、寒い空を元気に飛び回るのでしょうか。
どうぞみなさまに素敵なクリスマスが訪れますように!
I wish you a Merry Christmas!!
ふじもと
街にはキレイなイルミネーション。今年は節電という目標が掲げられていますが、なんとか工夫を凝らして、街を綺麗に飾ってくれるというのは素晴らしいものですね。寒くても、光というのは特別暖かかったり、気分を持ちあげてくれるものですね。
さて、そこで今回はクリスマスにまつわるお話を。
サンタクロース。彼はクリスマスの代名詞と言っても過言ではありませんね。
真っ赤なコスチューム、もっさり蓄えられた白い髭のおじいさん。皆さんが想像するこのサンタクロースは、1940年代にコカ・コーラ社が宣伝として作り上げたサンタクロースの人物像がそのまま広まった、というのは有名な話ですね。(有名なのかな?)
では、赤鼻のトナカイはどうでしょうか。こちらも姿かたちを想像するに難しくない、有名なクリスマスのキャラクターですよね。歌もありますしね。小学校で歌ったりしますよね、確か。
真っ赤なお鼻のトナカイさん。彼の名前を知っていますか?
彼の名前は「ルドルフ」といいます。
歌の通りですが、ルドルフは真っ赤な鼻をみんなにからかわれ、それがコンプレックスでした。みんなと違うから、バカにされる。彼は、赤い鼻が大嫌いだった。
クリスマスの日、サンタクロースとそのソリ引きのトナカイ8頭がプレゼントを配りに行こうとした頃、突如濃い霧が立ち込めてきました。あまりに濃い霧に、家の煙突を探すのも難しい状態になりました。その時にサンタクロースの目に留まったのが、ルドルフの真っ赤な鼻だったのです。彼の鼻はピカピカと輝いて、辺りを照らしだしていたからです。
そうしてルドルフはサンタクロースに、ソリの先頭に立って進む事を頼まれ、真っ赤な鼻というコンプレックスが誇りになりました、といったお話。
これは空想物語ですが、これに関わる物語で、現実のお話があります。
それは、この赤鼻のトナカイを作り上げたある男性の物語。
その人の名前は「ロバート・メイ(もしくはボブ・メイ)」といいます。
ロバートには大切な家族が居ました。妻のエヴリンと、娘のバーバラ。二人は彼にとって、大切な大切な宝物だったのです。しかし、幸せな時間は永くは続きませんでした。妻のエヴリンが、病に倒れたのです。
コピーライターとして働いていた彼の報酬では、妻の治療費を満足に出すことが出来ませんでした。八方手を尽くしましたが、エヴリンの病状は悪化するばかり。ついには起き上がる事も出来ず、寝たきりになってしまいました。貧しい暮らし、動くこともままならないエヴリン。そのことに、娘バーバラは純粋な疑問を覚えたのです。
「なんで、私のママはみんなのママと違うの?」
なんでみんなと違うの。ただ純粋な疑問でした。
彼女の疑問を聞いて、ロバートは自分の幼かったころの記憶を思い出しました。彼は幼い頃体が弱く、貧しい家庭に育ちました。みんなとは、違う。彼の体はやせ細っていて、同級生たちにからかわれてよく泣いていた。その頃を思い出しました。
けれど、今は。愛する娘を、幸せにしたい。泣かせたくはないと。
彼はある作り話を始めます。生まれつき赤い鼻をしていた、トナカイの話です。
その話を即興で拵えながら話すと、バーバラはとても喜んで聞き入ってくれました。そして、彼女の一番のお気に入りの話になったのです。それから毎日その話をしてほしいとねだる娘に、ロバートはその話を本にしてプレゼントする事に決めました。
一生懸命働いて、一生懸命本を書きました。妻の面倒もよくみました。けれど現実は残酷で、エヴリンは本の完成を待たずして、天国へと旅立ってしまいました。
それでも、彼は本を作る事をやめなかった。愛するバーバラに、笑っていて欲しかったからに違いありません。そして完成させ、彼女に手渡した時のバーバラの喜ぶ顔は、やはり彼の宝物であったのです。
その数日後、会社のパーティーに参加したロバートは、余興でその話をしました。するとどうでしょう、一斉に大きな拍手が生まれ、その話は会社の宣伝用として無料でたくさんの人々に配られたのです。
そうして、赤鼻のトナカイは、クリスマスを代表するお話になった、というわけです。
まあ、調べたものを少しかいつまんで載せたまでなのですが、たまにはこういう豆知識もいいですよね。
クリスマスらしい、少しほっこり温まるお話でした。今年も、キラキラと赤鼻を煌めかせて、寒い空を元気に飛び回るのでしょうか。
どうぞみなさまに素敵なクリスマスが訪れますように!
I wish you a Merry Christmas!!
ふじもと
院長!!!
今、我らの嶺岸院長はタイ&ラオスへ海外ボランティアへ行っています
タイと言えば、洪水が心配ですよね
院長は本日帰国予定で明日から診療に戻ってきます
果たして、無事に予定通り帰って来れるのでしょうか

タイと言えば、洪水が心配ですよね

院長は本日帰国予定で明日から診療に戻ってきます

果たして、無事に予定通り帰って来れるのでしょうか







